平穏無事すぎる毎日に退屈していた瞳は友人から聞いた筋肉BARに行ってみることに。夫にはない逞しい胸板にもたれかかり、マッスル男子にメロメロになっていく瞳。筋肉を触るだけでは物足りなくなった瞳は更に過激なサービスを求めていき…。